スタジオで録音された音源やクライアント様から持ち込まれた音源を元に、カッティングマシンを使ってラッカー盤に溝を切ります。
いつも最高のカッティングを−。そのニーズに応えるため、世界中で評価されているノイマン社のカッティングマシーンを二台設備。ラッカー盤(ラッカー・マスター)に音楽メーカーから届けられたマスター音源を溝として刻みます。また、クライアントが自身の耳でサウンド確認ができるよう、カッティングされた音の聴き比べができるのも独自の工夫。アンプはPASS
X250、モニタースピーカーにはATC SCM150をそれぞれ採用。